カテゴリー: グラフィックボード
グラフィックボードとマザーボード・電源・ケースの互換性。PCIe世代と補助電源コネクタ。
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グラボ交換とBTO買い替え、どちらが安い?替える点数で決まる
替えるパーツが少ないうちはパーツ交換のほうが安く済みます。点数が増えるほど差は縮み、CPUとマザーボードまで替えることになるとBTOのほうが…
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グラボを挿したのに画面が映らない|挿す場所と内蔵グラフィックスの確認
映像ケーブルはグラフィックボード側のポートに挿します。マザーボード側の映像出力は、グラフィックボードを挿した時点で使われなくなることが多いた…
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グラボが自分のPCで使えるか確認する方法|見るべきは5項目だけ
グラフィックボードが使えるかどうかは、マザーボードとの相性では決まりません。PCIe x16スロットがあれば挿さるためです。確認が必要なのは…
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グラボの補助電源に二股ケーブルを使ってよいか|分岐と6+2ピンは別物
電源ユニットのメーカーが、その1本のケーブルで2つのコネクタを賄うことを仕様として認めている場合にかぎり使えます。それ以外の分岐は避けてくだ…
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DLSSが使えるグラフィックボード|機能ごとの対応シリーズ一覧
DLSSはGeForce RTXシリーズ専用の機能です。ただし「RTXなら全部使える」わけではなく、機能ごとに必要なシリーズが違います。超解…
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グラフィックボードの補助電源の違い|8ピンと12VHPWRはどちらが必要か
必要な補助電源はカードごとに決まっており、8ピンを何本使うか、12VHPWRを1本使うかは製品の仕様で固定されています。電源ユニット側に同じ…
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グラフィックボードに「対応CPU」はある?どのCPUでも動く理由
グラフィックボードはマザーボードのPCIe x16スロットに挿さるものであり、CPUの種類によって挿さる・挿さらないが決まることはありません…
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PCIe 4.0のグラフィックボードはPCIe 3.0のマザーボードで使える?
PCIe 4.0対応のグラフィックボードは、PCIe 3.0のマザーボードでも使えます。PCIeは上位・下位ともに互換性があるため、帯域は低…