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互換性の記事、全部の入口
各記事は結論から始まります。開く前に答えが分かるようにしてあります。判定はどれも互換チェッカーと同じロジックから作っています。
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CPU載せ替えでBIOS更新が要るのはどんな場合?|マザーボードより後に出たCPUの場合です
同じソケットでも、マザーボードより後に出たCPUに交換する場合はBIOSの更新が必要になることがあります。更新しないまま交換すると、挿さって…
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同じ容量ならメモリは1枚より2枚が速くなります|デュアルチャネルで動いているかの確かめ方
1枚挿しではシングルチャネルになり、メモリとの帯域が半分になります。同じ合計容量なら2枚に分けたほうが有利です。デュアルチャネルで動いている…
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メモリ4枚挿しのデメリット|不安定と言われる理由と2枚挿しとの違い
4枚挿しは、マザーボードの仕様で対応している構成です。2枚挿しより対応する速度が下がり、XMP/EXPOの設定がそのままでは通らないことがあ…
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違うメーカーのメモリを組み合わせても動くか?|確実ではないので、動く条件と確実な買い方
条件付きでYESです。違うメーカーのメモリでも動くことはありますが、試すまで分かりません。いまのメモリの調べ方、混ぜたときに起きること、確実…
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DLSSはGeForce RTXだけで使えます|DLSS 5はRTX 50だけ(世代別の対応表)
DLSSはGeForce RTXの機能で、GTXやRadeonでは使えません。超解像度はRTX 20以降、フレーム生成はRTX 40以降、マ…
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グラボの補助電源、二股の片方が余ってもそのままで大丈夫です|どちらを挿すかは届くほうで構いません
二股のどちらを挿すかは、電源ユニットのメーカーの指定がなければ無理なく届くほうで構いません。片方が余ってもそのままで使えます。2つの挿し口を…
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グラボが自分のPCで使えるか確認する方法|見るべきは4項目だけ
グラフィックボードが使えるかは、マザーボードやCPUとの相性とは関係ありません。見るのは電源の容量・グラボ用の電源の差し込み・カードの長さ・…
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グラボの補助電源、8ピンと12VHPWRのどちらが要る?|カードの仕様で決まっていて、選べません
必要な補助電源はカードごとに決まっており、8ピンを何本使うか、12VHPWRを1本使うかは製品の仕様で固定されています。電源ユニット側に同じ…
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PCIe 4.0のグラフィックボードはPCIe 3.0のスロットでも使えます|速度だけが下がります
PCIe 4.0対応のグラフィックボードは、PCIe 3.0のマザーボードでも使えます。PCIeは上位・下位ともに互換性があるため、帯域は低…
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グラフィックボードに「対応CPU」はある?どのCPUでも動く理由
グラフィックボードはマザーボードのPCIe x16スロットに挿さるものであり、CPUの種類によって挿さる・挿さらないが決まることはありません…